緊急企画 新型コロナこころの予防対策活動を実施中~

カタルコト∞ミエルコト∞呼吸するコト

 

中村 亜紀子/もちの木心理セラピールーム別府(書くカウンセリング研究室)

『こころ・からだ・考え方』の三本柱を軸に、「プラスのめがね」で、人の持つ可能性を引き出すこと”、”行動変容促進”をモットーに、心理臨床活動、カウンセリング、コンサルティングを行っている(職場・学校・オンライン)。

 

①相談者の「ではどうすればよいのですか?」に応えるため、仕事・人生に活かすことが出来る方眼ノートメソッドをベースとして開発した「書くカウンセリング」「遠隔書くカウンセリング」を実践中。

 

生徒らに、”プラスのめがね” と ”空・雨・傘”を活用した「考え方と考え型」「伝え方と伝え型」を、実践を通し、主に中学校において心理教育を目的とした講演会を実施中。

 

行動変容を確実に進めるためのカウンセリング&コンサルティングをオンラインで行っている。

 

 

【資格】
◎臨床心理士
◎方眼ノートトレーナー(日本ノートメソッド協会認定)⁂大分県初
◎I.T.E.Cアロマセラピストディプロマ
◎TFT思考場療法セラピスト(上級レベル)
◎HRV呼吸コーチ

【活用範囲】

○心理教育

○メンタルヘルス教育

○ストレスケア、セルフケア

○人材育成

○職場改善・風土づくり     等

【実績】

県内の学校・職場におけるカウンセリング&コンサルティング、研修会・講演会

臨床経験10年以上・延べ10,000人超

【Method】

・方眼ノートメソッドと臨床心理学のコラボレーションにより

「書くカウンセリング」を考案。

・『だれもが使える!』の「自己解決・行動変容×書くカウンセリング」シートを開発。

 

【Life&Mind】

◎「なぜできない?」ではなく、「どうすれば良いか」が心のポジション。

◎『有無相生』を信条としている。すべての事象には、有があるから無があり、無があるから有があるという、有と無の相対的な関係であることを、こころの軸において、自らとクライエントに向き合っている。

□ 有無相生
「相生」は互いに生じ合うこと。
もとは、人間の価値観は要するに相対的なものであって
絶対的なものではないのに、それを絶対的なものと錯覚して、
万物を勝手に歪曲して秩序立てている人間の愚かさと危うさを
警告した『老子』の中の語。