中村 亜紀子/もちの木心理セラピールーム別府(書くカウンセリング研究室)

 

『こころ・からだ・考え方(型)』

 

・「プラスのめがね」で、人の持つ可能性を引き出すこと”をモットーに、心理臨床活動・講演会・研修会を行っている。

 

・相談者の「ではどうすればよいのですか?」に応えるため、仕事・人生に活かすことが出来る方眼ノートメソッドを活用し、新ワークライフバランス改革を実践中。

 

生徒らに、”プラスのめがね” と ”空・雨・傘”を活用した考え方と考え型を、実践を通して、伝えている。

 

 

◯心理臨床と方眼ノート活動のイメージ図

 

【資格】
◎臨床心理士
◎方眼ノートトレーナー(日本ノートメソッド協会認定)⁂大分県初
◎I.T.E.Cアロマセラピストディプロマ
◎TFT思考場療法セラピスト(診断レベル)
◎HRV呼吸コーチ

【活用範囲】

○心理教育

○メンタルヘルス教育

○ストレスケア、セルフケア

○人材育成

○職場改善・風土づくり     等

【Method】

・方眼ノートメソッドと臨床心理学のコラボレーションにより

「書くカウンセリング」を考案。

・『だれもが使える!』の「〇〇〇×書くカウンセリング」シートを開発中。

 

【Life&Mind】

◎「なぜできない?」ではなく、「どうすれば良いか」が心のポジション。

◎『有無相生』を信条としている。すべての事象には、有があるから無があり、無があるから有があるという、有と無の相対的な関係であることを、こころの軸において、自らとクライエントに向き合っている。

□ 有無相生
「相生」は互いに生じ合うこと。
もとは、人間の価値観は要するに相対的なものであって
絶対的なものではないのに、それを絶対的なものと錯覚して、
万物を勝手に歪曲して秩序立てている人間の愚かさと危うさを
警告した『老子』の中の語。